面談を記録する
① ホーム画面のメニューから「面談」をクリック
ホーム画面のメニューから「面談」をクリックします。

② カレンダー画面が表示されますので、画面左上の「記録を作成する」をクリック
カレンダー画面が表示されますので、画面左上の「記録を作成する」をクリックします。
※カレンダー内の編集アイコンをクリックし、その日の面談を登録することもできます。

③ 面談登録画面で、設定を行い、「次へ」をクリック
面談登録画面が表示されます。「開催日時、対象者、カテゴリー」などの設定を行い、終了したら、「次へ」をクリックします。

開催日時
面談を開催した日時を入力します。
対象者
面談の対象者を選択します。
※退職者(退職日が経過したユーザー)は選択できません。
カテゴリー
属するカテゴリーを選択します。
入力フォーム
登録に利用するフォームを選択します。
面談のカテゴリー・入力フォームは、運用管理者が作成・編集することができます。
関連ガイド:面談のカテゴリーを登録する
関連ガイド:面談の入力フォームを作成する
④ 選択したフォームの入力画面で、面談内容を入力
選択したフォームの入力画面が表示されますので、面談内容・結果を入力し、「保存」をクリックします。

内容・結果
選択した入力フォームが表示されますので、表示された項目に沿って面談の内容・結果を入力します。
コンディション
コンディションを画像アイコンから選択します。コメントも合わせて入力できます。
※コンディションが表示されていない場合もあります。(コンディション機能は、管理者が利用の有無を設定できます)
参加者
面談の参加者を選択します。
カテゴリー管理者
カテゴリーの管理者は、面談の管理者として内容が共有されます。
※カテゴリーの管理者は、管理者が設定します。
共有するユーザー
登録内容を共有するユーザーを選択します。
※“参加者”に登録していても、“共有するユーザー“に登録していなければ、内容の共有はされません。
開催時間
所要時間を単位:分で入力します。
※入力した時間は集計され、開催状況画面に表示されます。
共有するユーザーに通知する
共有するユーザー・カテゴリー管理者に、通知するか/しないか、選択することができます。チェックOFFの場合、イベント通知・メール通知が行われません。
下書き保存
新しい面談を記録した時にすぐに共有せず下書きとして保存しておくことができます。下書きに保存した記録は後から編集したり共有したりすることができます。
※添付ファイルは下書き保存されませんので、ご注意ください。
下書き保存した面談は、カレンダー画面左側に表示されます。 該当の面談をクリックし、記録を再開します。
自動保存
面談記録の新規作成時、30分後に自動で下書き保存されます。
※自動保存は、「面談の新規作成」また「一時保存中の面談の記録再開」時の機能です。「保存済みの面談の編集」時には自動保存されませんので、ご注意ください。
複製
登録済みの面談を複製することができます。
※添付ファイルは、複製されません。
※対象者は、退職者の場合、複製されません。
※共有したユーザーの内、利用権限がないユーザーは、複製されません。


















